施工方法

アークバリア21の施工方法は、独自に開発した特殊コーティング技術です。

 
ボディに付着している鉄粉や油分、汚れをしっかりと落としきります。   コーティングする前に下地を丹念に整え、繊キズなどを除去。限りなくフラットに近い鏡面状態に仕上げておきます。
 
 
研修を経た専門スタッフが特殊技術でボディ表面に「アークバリア21」をコーティングします。   最後に独自に開発した仕上げ剤を用い、塗り込んだガラスコーティングの表面を整えます。
 
 
ガラス被膜がボディを完全に包み、フロントガラスなみの光沢と水切れを実現します。


※日常のメンテナンス
・洗車後はできるだけ柔らかい布等で拭き上げるようにしてください。 表面に曇りや繊キズなどが付いた場合、無理に磨いたりせず必ず施工担当者にご相談ください。
・ピッチ、コールタール、鉄粉は付着することがあります。
取れにくい場合は施工担当者にご相談ください。

 

※施工後のご注意
●完全硬化までの1〜2週間は洗車をお控えください。
●研磨剤や微粒子系のワックスのご使用については、ガラス膜を削る恐れがあるため、劣化の原因となります。

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