アークバリア21 製品案内

ガラスコーティング「アークバリア」の特徴 革新のガラスコーティング

■光沢性/Gloss

仕上がった愛車をご覧になったカーオーナー様が共通して驚かれるのが、一目見たときの輝き。キズや劣化のあるボディでも、高級感のあるツヤが再現され、いっそう深みを増したことを実感していただいています。
右写真のような施工前のキズもご覧の通り。
丁寧な下地処理の後に施される、透明なピュア・ガラスコーティングが愛車の輝きを取り戻すのです。

■水弾き/Flip Water

一般的には水玉(撥水)が出来る方がコーティング効果があると考えられがちですが、 水玉はレンズのよう光を集めてボディをいためてしまいます。 また水玉模様の水垢を残してしまうこともしばしば、抜群の「切水効果」を誇る 「アークバリア21」なら水がサッと流れるため水滴が残りにくいのです。
撥水効果イメージ 切水効果イメージ

■耐久性/Durability

現在市場に出回っているコーティング剤の多くは耐久性がネック。仮に3年や5年と いった保証をつけていても、特殊なメンテナンスを強要されたり、洗車機はダメという 制約が多いのが現状です。「アークバリア21」は施工の段階で丹念に下地処理を施し、 完全無機質の溶剤を手作業で塗りこんでいく。この段階で手間を惜しまないことが 結果的に耐久性が高く、かつオーナー様に手入れの負担をかけない理想的な コーティングを実現しているのです。 現在報告されているもので4年以上の持続期間を誇るものがあります。 データを追跡中のためその持続力はまだ伸びていくでしょう。

■表面高度/Surface hardness

施工後2週間程度でガラス被膜が完全に硬化する「アークバリア21」。 表面にキズがつきにくいということは、そこに溜まる汚れが少ないということ。 くもりや塗装劣化をしっかりと予防していのです。ガラスコーティングはボディの 塗装面にガラスの塗装をもう1枚施したようなものなので砂利のついた布や 研磨系のワックスなどでキズがつく恐れがあります。この事は美しいボディを 長く保つために、ぜひ知っておいていただきたいと考えています

■業界初!保険付きカーコーティングはアークバリア21だけです!

業界最大手の三井住友海上火災保険株式会社との契約により「保険付アークバリア21」の発売を開始致しました。
このサービスは、アークバリア21を施工しますと、一年毎の有償メンテナンスを行う事で、その後何年間も保険が適用出来ます。

▼補償サービスの対象
駐車中等の知らない間に、いたずらや落書きにより車両が損壊され、その修復の為にコーティングを再施工した場合の費用を補償致します。 (上限3万円免責金額5千円)

▼サービスの対象期間
サービス対象期間は、施工日より1年間です。 
サービスの延長は施工日より1年間以内に、基本メンテナンス(有償)を行っ た場合に、1年間補償を延長する事ができます。
また、期間の延長は、毎年の基本メンテナンスで延長していく事で、5年以上保険を延長する事が可能です。

アークバリア21基本メンテナンス作業(有償)
基本メンテナンスとは、洗車作業を行った後、鉄粉やピッチ等の付着物の除去から、ボディ表面のクリーニング・保護剤の再塗布、内装清掃までを行い、コーティング表面をリフレッシュする作業です。
基本メンテナンス料金は、サイズ・状態により異なりますので、メンテナンス時にお問い合わせ下さい。 いつまでも綺麗を補償致します。

★最高の輝きを保つために

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